13 posts tagged “takeratta”
今のあなたからは想像できない、昔あなたがやんちゃだった頃の話をしてください。
ちょっと書くのが恥ずかしくて躊躇われるQotDですが書いてみます。
幼稚園児代に、毎日手をつないで、通学(通園?)する彼女と称する人がいたそうです。(と他人事のような表現。笑)
そうかいたのは、自分にその当時の記憶があまりありません。
しかし、幼児園時代の写真(といっても、当時やっとカラーのKODAKのインスタマチックカメラが人気のころの
カラー写真を見ると、ほとんどの写真がその女の子(自称:彼女だそうで)と一緒に、フレームの中にツーショットで
収まっているため、その事実を見せつけられて、あー一緒にいたのかなぁ。と思うわけで。
どういう訳か相当気に入られていたようで、まったくあたしのどこがいいんかなあと、今もって深き謎ですが
幼稚園、小中学校でおきまりの席替えで、絶対隣じゃなきゃいやだって、泣かれたこともあったそうで。
そこまであっても覚えていなくて。
で、その女性に、卒園した後、それぞれ違う学校に進み、会う機会が偶然会って当時の話を恐る恐る聞いてみたら
笑ってごまかされちゃいました。
その方も今はママになって、お子さんも元気に立派に成長されていて、彼女の当時の中では、優しい人だったらしいです。
今は、泣かれるほど、一緒がいい、なんて、ありえないですなー。願っても。苦笑、しょぼーん。笑
昨日は父の日。何かお祝いをしましたか?普段言えないお父さんへの気持ちを教えてください。
父の日ですが、あたしの父はいないので、お祈りをしました。
街角を見ると、小さなブーケと男性もののブランドショップの、細長い手提げを持った若い女性が目立ちました。
ネクタイかなぁー?と横目に見つつ、孝行できるときに親孝行はしなくちゃだねって思いました。
お友達は、お父さんとお母さんと、お孫さんと一緒に久しぶりに、手巻き寿司をおうちでしたそうです。
一家団欒って大事だなぁとも思いました。
普段いえない気持ちをここに書くのは勇気がいるね。
ありがとう、ですね。照れくさいし、男同士だと、余計にそういう感じになりますね、あたしだけかもしれません。
買い物をしていてどうしても気になる物が2つあります。でも予算オーバー。こんな時どうしますか?
予算以上はがんばらない主義なので、優先順位をつけるかしますね。
大概は一点豪華主義なので、二つ迷うことはあまりないかもしれません。
同率同等で並立になるとすると、それはそれで、多少なり時間をかけどうして、そういう判断に至ったかのロジックを
自分なりに、自分自身に少し距離感を持たせて、冷静になって考えてみます。
3日待ってもまだ欲しいとか、1週間待ったら欲しくなくなったとか、単純にそういう一種のマイブームみたいなものなら
多分予算内だろうし、迷うことはないだろうから、両方買いをしてしまうでしょう。
買うことの持つ意味が、ちょっと人と違うなという感触は実感しています。
最終的に、決定づけられるのは、どこかのCMでは無いですが、お金で買えない価値をそれから見いだせるか、
そこに対して、対価を支払っている感じはします。
逆を言えば、対価を求められなくても、求められ与えることはするので、お金に執着はないです。
予算って大事ですね。
天気予報は毎日チェックしますか?降水確率何%で傘をもっていきますか?
天気予報は豆にチェックしています。まず朝起きたら、テレビの朝の情報番組の天気予報を大体見ます。
移動前にはビッグスクーター運転中に雨に降られるのはつらいので、携帯電話のブラウザから、予報サイトをみるか、
都内であればtwitterにaddしてある、天気予報さんをみます。
降水確率が何%以上なら、傘持参かという問題は、晴天、曇天に関わらず、傘はいつ何時も常備しています。
小さな、ほんとに小さなものですが、頭と肩がぬれない程度の、折りたたんでしまえば、長さにしてペットボトル程度、
太さはちょっとありますが、軽量小型の折りたたみ傘が、鞄にはしこんであります。そんなにスペースもとらないし、重さも
気にならない程度なので。
またビッグスクーターのトランクには常時、通常サイズの長い傘が2本は常備してあります。ビニール傘ではなく、
普通の長い傘です。トランクは意外に大きいので、助かっています。
話題がそれますが、ついでに。
また長い傘の他に、スクーター乗りが好んで着る、ポンチョという、羽織って頭はヘルメット、前を止めるのは、マジックテープ・
ジッパー・ボタンと3種類を使えて、手元には内側に絞りがついたゴムの入った袖になっているもので、一種のレインコートも
入っています。背中と両二の腕には、細い蛍光反射の白いラインが入っているので深夜の運転などでも、遠くの後続車・対向車
からも判別してもらいやすい工夫がされているものです。
ポンチョは、小雨やにわか雨、また低速走行では気軽に着替えられ、ズボンはなく、裾が長くて、ビッグスクーターにライドしても
両足をステップにつっぱった状態でも膝下まで覆われて濡れないもので、風圧によるばたつきを最小限にするために
手首・二の腕にはマジックテープでの、絞り具合の調整ができるようになっています。
また足下もしぼれば、多少なりとも、絞れる工夫がされています。
大雨の場合は、完全防備の雨具です。
パッド入りのライダーズジャケットは、ジッパーで閉じられるポケットにポケットの口を覆う上からのフラップに、スナップが
しっかりついていて、前は、ジッパーの上に防水ゴムで、左右から閉じた後、さらに左右からジッパーを覆うように
スナップでしっかりとめます。
上から雨に降られても高速移動で前から降られても、大丈夫です。
ただ大丈夫なのは、雨具で、あたしは雨に濡れるのはあまり好きではないです。
春雷のなる夜中に、都内から芦ノ湖・箱根小涌園まで、一晩でノンストップで突っ走ったときは、正直、グリップヒーターが
ついていてハンドルグリップが温かかったからなんとか行けましたが、体は冷え切って、限界を感じました。
無茶はいけませんね。
何事も計画的にと考えると、やはり、天気予報は豆に見るのがいいのかなと思います。ちょっと反省。苦笑
暑くなるとやりたくなるのが水遊び。どんな水遊びをしたことがありますか?
だんだん蒸し暑い日が続くようになってきました。室内やオフィス、施設内はエアコンで除湿や冷房が効いていますが、
暑くなると確かに水遊び、したくなりますね。
水遊びというか、昔はプールは義務教育の学校だけだったので、はしゃいで水遊びしたり、泳いだりでした。
海に行くことが出来るようになり、海岸線に近い場所に住んでいた頃は、季節に関係なく、天気がよく暖かい日なら
海に遊びに、単行本1冊をジーンズのうしろのポケットにねじ込んで、自転車をこいで、波打ち際で裸足になって遊んだり、
流れてくる貝殻を拾って遊んだりとのんびりすることも楽しいです。
社会人になってから、経済的に余裕が出来たのをチャンスと、スキューバーダイビングのライセンスを取得して、
道具も自分専用のものをもてるようになったら、海外は行っていないですが、国内のダイビングスポット巡りをしました。
今は解散してしまってなくなってしまいましたが、所属していたダイビングクラブが銀座にあったので、仕事帰りに、
お酒や接待ではなく、ダイビング話をしに、ショップに通って、仲間と次のツアーの話をしたり、バディを誰と組むかを
相談したりと、それは各地各地で連携してもらった、組織会員通しで、レベルチェックをして、ダイビングしました。
最近はというと、Gymやホテルのプールで泳ぐ以外は、水に戯れる機会が少なくなっていますね。
水の中をウォーキングしてみたり、アクアビクスの授業に参加してみたりですね。あとは長距離や遠泳は出来ないので
そこそこのんびり泳いで軽く汗ばんだら、あがります。
お日様の温かい日差しを浴びながらジャグジーでのんびりして、サウナでぎっちり絞ったら、あとは音楽を聴きながら、
ゆっくりとした時間を過ごします。
そうだ、今年は、プールだけじゃなく、海にいってみようかなぁ。
こどものころ、先輩のまねっこでろくにできなかったロングボードをやってみようかなぁ。
海の景色とさざ波の音や波頭のきらめきは、自然がくれる宝物だものね。
今一番気になるアーティストを「音楽」からAmazonのアイテムで紹介してください。
毎度毎度のご紹介で恐縮ですが、incognitoのこれですね。
ここ3月あたりからほぼ毎日何かにつけてきいています。
ギターを弾かれる人なら、たぶん聴く耳をもっているのだろうとおもうのですが、なかなかいいんですよこれが。
うねるような初期のブルーイの演奏と、一風変わって、あたらしいムーブメントという感じがするアルバムになっています。
歩いていて道に迷った時どうやって乗り切りますか?また、道に迷った時一番困ったエピソードを教えてください。
口で話して聞けるなら、言葉を使って、人を探し、尋ねます。日本語、英語を使います。フランス語はほとんど出来ません。
でも、迷わないように地図を常備するか、事前に略地図なりを紙の手帳などに書いておくことはすると思いますので、
まずはそれを見ます。
もしネット環境が存在するなら、通信デバイスを使い、GPSかPlaceEngineで、今いる場所と、地図上のどこにMapingされるか
それを普段持ち歩いているデバイス(SONYのVAIOtypeUXかSZ、PSP、SBMかauの携帯など)で確認するでしょう。
愛車のビッグスクーターに乗っているなら、GARMIN×HONDAアクセス製のGPSバイクナビシステムに、おおよそは頼ります。
もし何もなかったら。
そうですね、ボーイスカウトの時に習ったように、あるいは映画の座頭市のように、人差し指をぺろりとなめて風向きをみたり
地図もコンパスもないなら、晴れた夜を待って、星座から、地球上のどの位置にいるのかを確認するんだろうなと思います。
一番困ったエピソードは、
尋ねる人があまりにすくなくて、まず人に出会えないという、山里にいってしまったときや、
大井埠頭など、東京湾の貿易を専門にやっているエリアで携帯電話などの電波が使用禁止のエリアでなおかつ
普段通行する必要性がないので、地図会社が道路情報を作っていないところにバイクナビで進入してしまったときですね。
真夜中の大井埠頭はとても怖かったです。
バイクナビは真っ暗闇の中でも光ってくれるタッチパネル画面なので、地図情報はGPSさえ効けばみれるのですが、
土地にある建物や道情報がまったくなく、ここから先は東京湾という状態になってしまうと、
音声ナビはおろか、そろそろ運転でも、大きなコンテナを大量に扱うトラックの集積場のようなセンターの
ビルの上にある建物のロゴや社名を見ながら、それらしき、山の手の方面を目指すしかありませんでした。
真っ暗闇で潮風の香りと、大井競馬場が近かったので、馬糞のくさいにおいがミックスして、それは一番困りましたよ。
何とか青物横丁へ戻ってこれたときは、それ以降品川の埠頭近辺は天王洲アイルぐらいでやめておこうと強く決心しました。
ニューヨークに行ったとき、グラセンから特急で40分くらいの郊外で日本人が多く居住するエリアがあり、そこを訪れたときは
移動がとにかく車がないと出来ない。隣の家との間がほとんど森林なのと、マンハッタンは異常なほどイエローキャブが
拾えますが、郊外になるとタクシーがほとんどない。
これは困りますね。
情報って大事だなって思う瞬間でした。いい人生勉強にもなりました。
また、時にへそまがりかもしれませんが、迷いながらも旅していくのも出会いがあっていいのかなと思うこともあります。
人生そのものが、迷いながらの旅のようです。
言葉が、声が出ないとなると、最近はもっぱら筆談か、予め作ってある英単語記憶用のカードに、書いておいた
「どこ」「あっち」「こっち」「うえ」「した」「ありがとう」「またいつか」「さようなら」
このカードで、何とかなっています。このカードを作ったらいいよと教えてくれた人にも感謝ですね。
現地の人に、あんた地元の人かい?
そうじゃなかったら、こんな夕暮れから登るんじゃないよと、生前父が、行けなかったGPSナビが使えるかまだ
あたしが知らない、和歌山県の熊野権現はいつか、ドライブしていってみたいなとは思っています。
あとは、北海道一周かなぁ。迷うだろうなぁー。
防水タイプがでたのを、TeamVOXJPのXacti×VOXのキャンペーン
で、川柳で当選したnaoさん
のところでしりました。
これ欲しいわー。
物欲と戦う日々です。
まぁ生きているということの証でもあるわけで。
働くわけですね。苦笑
使い道は
gooラボのウォークスルー
http://map.labs.goo.ne.jp/walkthrough/
とか自分専用でいいですが、出来たら楽しいだろうなぁと。
応用は
怪我などで病床にいてドライブとかサーフィンに行けない患者さんとか、疑似体験とか出来て楽しめたらいいかなぁ。
自分が足を折ったときとても出かけたかったので。つい。
貯金がんばってみますかねー。